イスラム教とヒンドゥー教が牛肉や豚肉を食べない本当の理由









太古のミヨイ・タミアラ(ムー大陸)の時代
硬いナウマンゾウやマンモスの肉に人間の遺伝子を入れ柔らかくしたことが事の発端です
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人間の遺伝子を許可なく他の動物に入れる行為は地球の管理者から厳しく禁止されていた行為でした
※遺伝子組み換え実験の禁止
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しかしこれに味をしめた地球人は牛や豚や鶏にも人間の遺伝子を入れて食べ始めました
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当然地球人より知能の高い高等生命体の管理者にバレてしまいます
高等生命体は宗教を通し不浄なモノとし食べてはならないと地球人に教えました
これがイスラム教とヒンドゥー教が牛肉や豚肉を食べない本当の理由です
※当時の日本人は牛や豚などを食べる習慣がなかった為に神道では禁止されませんでした

ムー大陸とアトランティス大陸はこの人間の遺伝子入りの肉の件で大戦争になりました
余りにも利己的で身勝手な行動に対し高等生命体による地球再生計画
地球上の生き物は一掃されました ※ノアの大洪水
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現代でも本来は魚や鶏以外の牛や豚は遺伝子的に望ましい食べ物ではありません
理由は遺伝子組み換え食肉だからです
美味しいとされているブランド肉の神戸牛や高価な豚や鶏はその当時の負の遺物です
しかしながらプラスの面がないとは言えません
人間のソマチットが含まれている神戸牛などは体調を良くし健康になるからです

それにしてもかのムー大陸とアトランティス大陸の沈没が神戸牛が発端だったとは・・・
(提供:地球なんでも鑑定団)

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